Go to Contents
検索

おすすめ
記事一覧

北朝鮮大使 制裁決議を「断固拒否」=米国を威嚇

2017.09.12 20:03

【ジュネーブ聯合ニュース】北朝鮮の韓大成(ハン・デソン)駐ジュネーブ代表部大使は12日に開かれたジュネーブ軍縮会議で、国連安全保障理事会が全会一致で採択した北朝鮮に対する制裁決議について、「法的根拠がない安保理決議を断固拒否する」と述べた。さらに決議を主導した米国に対し「これまで経験したどのような苦痛よりも大きい苦痛を味わうことになるだろう」と威嚇した。

ikasumi@yna.co.kr

文字サイズ

文字サイズの例

聯合ニュース日本語版では、イベントの 開催告知、取材案内、韓国関連企業 のプレスリリースなどの情報をお待ちして おります。お寄せいただいた情報は、 担当者が検討の上、ご紹介させてい ただきます。

提出

ご協力ありがとうございます。

スクラップ

シェア

リンクを取得するにはURLを長押ししてください